とんち小坊主

 🎶さわやかに にゃ 恋をして にゃ、イヤイヤイヤそっちじゃねえし、水前寺の清子の「ありがとう」じゃねえし、チーターじゃねえのよ、ましてやターキーでもねえし、ターキーちょっと惜しいけどね、瀧子じゃねえんだわ、水の江の瀧子じゃなかったんだわ、タッキーなんだわ、滝沢の秀明のタッキーと今井の翼の翼でタッキー&翼、の「ありがとう」なんだわ。この「ありがとう」「滝翼祭」のコンサート会場で「愛はたからもの」を予約した方のみにプレゼントしたと言う曲、後に「アルバム TEN (初回生産限定 10th PAST盤)」に収録されとります。(他にも入っているのがあるかも知れませんが、私が持っているのはこれだけなのでとりあえず)この曲何と言っても滝翼初めての共同(2人が持ち寄った歌詞をつづり合わせて作詞した)作業(ケーキ入刀みたいに言ってみる)だし、「滝翼祭」の時に「ありがとう」歌ってる間奏中にスタッフからの「2人揃ってる姿が一番ステキです」な心温まるメッセージがモニターに映し出されて2人してウルっと来たという良い話ししかない歌。滝翼歌史上最高に良いエピソード持ってる歌ベスト5に入るであろうと私が勝手に認定した歌でございます。ねえ、ちょっと、どっちがどの詩を書いたの?よくもこう良い具合にまとまったよね。もしかして各々が書いて来たことだいたい同じ内容だった?全く揉めようがなかった?基本、コンサートとかは、たきざーさんが「(翼がいいなら)なんでもいーよー」(おかべろ 談)って言ってくれるんだっけ?のろけかよ!おのろけなのかよ、お色気じゃないよな、翼君お色気たっぷりだけども、今回はおのろけなんでしょうな、優しい旦那だな、おい。それだけ信頼されてるってことだもんね。「じゃあここは翼の表現の方がはまるからここは翼の使おうね」とか「つぎは、たきざーの言葉のチョイスが良いからこれにしよう」とかイチャイチャしながら書いたのかよ。考えただけで楽しいじゃねえかよ、その妄想を与えてくれただけで「ありがとう」よ、ありがとうだよ。「タッキー&翼よ、セクシーサンキュー」(たきざーさんの一押しの後輩のギャグ(?)なので積極的に多様)
 「どんな時も離れずつないだ」だもんね、この時も2年半の実質活動休止期間があっての久々の2人活動だったんだもんね。もちろん今でも離れずつないでるよね。もしも、僕ら出逢ってなければこんな瞬間を過ごすことはなかったんだもんね。ホント奇蹟のような出逢いだよね。同じオーディションで同じ歳で同じ様に可愛いからイケメンに成長して、であんなに歌声の相性が良いって、奇蹟としか言いようがないよ。まんま、少女マンガかよ!って突っ込み入れたくなるような人達だよ。少女マンガにしたら逆に陳腐な位の展開だよ。喜びを奏でようって、いつでも永遠に続きますようにって、二人で願った事忘れないで。今は、永遠に続けるためのお休み期間だよね。翼君もさ、これから続く長い滝翼人生からみたら、今は、ほんの一瞬の出来事だよね。だから焦らないで、一休さんになって、あっ、とんち小坊主になれって言ってんじゃないのよ、橋の真ん中歩いて、私はハシは渡っていません、とか屁理屈言えって言ってんじゃないのよ、ホントに橋が壊れてたらどーするつもりなのさ、このとんち小坊主め!なんて話しじゃなくて「はーい、慌てない慌てない、一休み一休み」の精神でゆっくりしてね。ってことです。
 あとね、滝沢さんに物申す!翼君はさ、割と「滝翼」とか「たきざー」とか言ってくれるけど、たきざーさんはなかなか言ってくれないよね。言ったら減ると思ってるのかな?取られると思ってるのかな?大丈夫だよ、減らないし、誰も取らないよ。ワンちゃんが、大好きな物穴掘って隠す心理なのかな?たきざーさん戌年なだけにな。あなたから翼君取ろうなんてだいそれたこと考える人なんて誰もいないから、隠さなくても大丈夫だよ。言ってくれたらむしろ増えるよ。2人の絆にキュンと来て、応援する気持ちが高まるよ。だから、翼、翼、タッキー&翼、翼、翼、タッキー&翼、タッキーと翼でタッキー&翼。スコーン、スコーン、湖◯屋スコーン、スコーン、スコーン、湖◯屋スコーン、カリッとサクッと美味しいスコーン、くらいのリズムでバンバン言って行こうぜー。滝沢さんが、翼君の名前を口にすることで安心するファンがどれだけいることか。て、書いてたら「滝連」で翼君へのメッセージ。やりよるな、滝沢秀明!書いちゃったからそのまま載せるね、この調子でお願いしますよ。そして「ありがとう」に匹敵するくらい良い曲をまた2人の共作で聴かせてね。