ラスボス

 とうとう始まる「滝沢リホーム」いいね、いい響きだね、ヒロミ棟梁あざーす。今回、ヒロミ棟梁優しい、100点くれたし、やーさーしーいー。でもヒロミさんは、いつもみたいにタッキーには、厳しくして欲しい。9叱1褒位の割合で行って欲しい。100点貰って喜ぶ笑顔の秀ちゃんも可愛いんだけど、この八王子リホームにはもっと別の役割があるのよ。やっぱり滝沢さんに厳しく出来る人って少ないから滅多に見られないビクビクする弟子な姿をお茶の間にお願いします。一人立ちしないで!だって叱られるタッキーが見たいから、このコーナーその為のコーナーでしょ?タッキーの器用さを褒め称える為のコーナーでもタッキーのセンスの良さを褒め称える為のコーナーでもないでしょ、叱られる可愛いタッキーをみんなで愛でる為のコーナーでしょ?えっ違うの?みんなそう言う見方じゃないの?どMのタッキーを堪能するコーナーじゃないの?特殊?これって特殊な見方なの?でもでも中には、そう言う見方の人もいるよね?それ楽しみに見てる人だっているよね?十代の頃からjr.のトップで黄金期牽引して、大河ドラマの主役も張って、十何年も続く人気舞台の座長で何十人もの座員を束ねてる滝沢さんが、舞台装置から小道具やら衣装やらの何から何まで抜群のセンスで決めて行ってる滝沢さんが、人の家の壁紙の色とか棚の形とかのことでセンスを問われて怒られやしないかとビクビクしながらやってるんだよ。あの殿と呼ばれる男の中の男が、1000度以上の溶岩湖にひるむどころか自ら近づいて行く漢of漢、キング オブ 男!の滝沢さんが、怒られるのイヤさに失敗したとこ誤魔化そうとするんだよ、これに萌えずしていったい何に萌えろって言うのさ!(私よ、他に萌える点はいっぱいあると思うがな)こう言うのギャップ萌えって言うんでしょ、そうなんでしょ?「家族の旅路」において「不謹慎萌え」を覚えた私であるが、「八王子リホーム」においては「ギャップ萌え」を覚えた。チャラララッチャラープイン! レベル上がったね、勇者として、イヤ、萌者としてのレベル確実に上がったよね。何処にたどり着こうとしてるんだろうね、私。多分ね、最終的には、幸子だと思う。ラスボス小林幸子にたどり着こうとしてるんだと思う。小林幸子に萌える域にまで達しようとしてるのかな?どうだろう?ちょっと自信ないけども。幸子萌え迄は行かなくてもいいような気はしてる。そこまで冒険はしなくてもいいような気は薄々は感じてる。ま、臨機応変に行くことにします。あっ、滝沢歌舞伎において滝沢さんが、紅白出場時の小林幸子さんバリのそれは装置なの?衣装なの?って格好になってラスボス感出して来たらその時は、間違いなく冒険しようと思います。伝説の萌者としてラスボスまでたどり着こうと思いますよ。その時までにレベル上げとくぜ!
文化放送の社長様のありがたいお言葉。ありがとうございます。菓子折りお送りすればよろしいですか?逆に警戒されますか?ハガキですか?メールですか?取り急ぎお礼申し上げます。