ポイント

 「孤高のメス」あまりにも、重厚。重いし厚いし深いし怖いし、おまけに手術シーンは直視出来ない。そんな躊躇ってるテレビの前のみんなー一緒に萌えポイントを探して行こう!

ポイント1.とにかく実川先生の視線が熱い。
これが手術中でなかったら、間違いなく口説いてるに違いない。実川先生の当麻先生を見る目が、熱すぎる。なんだろう、この皇帝(実川先生)が第一王妃(近江大の医師)に愛想つかして新しい美しい姫(当麻先生)に寵愛を移す的な感じがしてならない、してならないんですよ。

ポイント2.当麻先生の目が綺麗過ぎる。
滝沢さんの目が美し過ぎるからかも知れない。目だけなのに、逆に目だけだからなのか、当麻先生の美しい志しと崇高な理念と固い信念が表れていて、滝沢秀明、スゲーな、ってなる。あんなに目で語れる俳優になったのに、あ”ーもったいないよーどう考えても、もったいないんだよー(結局落ち着く先はここ)
 あの黒目がちのウルウルの子犬みたいな目で上目遣いに見つめられたら、惚れてまうやろー!実川先生、惚れて当然やろー!すまん、あんな真剣な手術シーンを見ながらこんなことばっかり考えてて誠にすまんこってす。

ポイント3.イケメン2人のサイズ感。
バーのカウンターのシーンだってデートだろ、これ、間違いなくデートだろ⁈サイズ感?実川先生と当麻先生のサイズ感が、私にそんな妄想を抱かせるのかしら?高身長の渋いイケメンと圧倒的な美を誇る可愛いサイズのイケメンが2人でバーカウンターにいるんだよ。口説いてる様にしか見えないよ、どうしても「この後どうする?」ってカードキーチラつかせて口説いてる様にしか見えないんだよ。無理、もう、無理って毎回思う。翼君に乱入して貰って「たきざーは、オレの物だー!(せいせい的に)」(理由、#翼の滝沢秀明だから)と叫んで欲しい衝動に駆られる。

ポイント4.熊本弁がとにかく可愛い。
熊本弁話してる可愛い当麻先生も実川先生に見せてあげたい、絶対萌えるから〜萌えの泉だから〜とか、母と息子のほのぼのシーンにも良からぬ萌を想像してしまう。
しかし、次回、そんな萌えさえも通用しなさそうな出来事がお母さんの身に。後悔するような事だけはして欲くないけど、目の前の患者を放って行ける当麻先生じゃないんだよね。泣かないでー当麻先生、泣かないでー!ああ、辛い。頑張れ、当麻先生!負けるな当麻先生!負けるな私!

そんなこんなで、「孤高のメス」素晴らしいです。素晴らしい萌えポイント満載です。みんな見ようね💓

現実世界でも滝沢さんに次々試練がやってくる。嵐さん達のこと知った上での引退だったのかな。2年後までに、新たなスターを育てなければならない使命も担ってしまったのかな?とか勘ぐってしまうよ。ドラマなのか滝沢さんなのかホント分からなくなる。頑張れ滝沢さん、頑張れ当麻先生!

ポイント番外編 クズ可愛い。
クズっぷりが最高な野本先生、クリームソーダ飲むのね、ふふ。