セクゾ君に歌って欲しい滝翼曲 コンビ編

最近、『ポーの一族』の最新巻が発売されたとCMで見て喜び勇んで買いに行った私ですが、それを見た娘が、『デュフデュフいいながら見るんでしょ?』『おっ作画が、作画が良い!とか言うんでしょ?』と言って来たのですが、母に対してどんなイメージ?と思った次第です。

 母はな、そう言った事は一切表に出さない、ムッツリスケベ(昭和感)タイプだ‼︎心しておけ!

 『ポーの一族』滝沢さんにやって貰いたかった作品の一つですわ。

 宝塚とかではやってらっしゃるようだし、最新巻の帯にも元宝塚の方が上演する事が書かれてましたね。

 千葉君がアランなのかな?やるみたいですね。これ勝利君にやって欲しかった〜勝利君絶対エドガーやん。二次元の美少年実写化については、とにかく勝利君に持って来いやー‼︎と雄叫びをあげたい位です。これについてはまた後日述べたいと思います。

 

それでは、セクゾ君達に歌って貰いたい滝翼曲コンビ編に参りたいと思います。

 

しょりけん(けんしょり)

Heartful voice』タッキー&


セクゾ君達の中で私が一番好きなコンビ。

もう、2人付き合ってんだろ⁈と言わずにはいられないイチャ付きっぷり。

ことにケンティパイセンの勝利君へのちょっと重めの愛は、たきざーさんの翼君への重めの愛を思い起こさせる。

 ケンティパイセン、万人に分け隔てなく愛を注いでいるようでいて、勝利君にはちょっと違うようなのである。

『勝利は、オレに好かれる』や『勝利を守る』『セクゾの中で付き合うなら勝利』『嫁』『勝利はあざとく無い』発言、隙あらば壁ドン、肩組み、バックハグ、どさくさに紛れてキスしようとしたり手を繋いだり。例を挙げればキリが無い。

 あーそうだねーあんな美人で性格が良くてお料理もじょうすな子、美意識高いケンティパイセンが放っておける訳無いよね。

 早いとこ結婚してくれ、と願わずにはいられない。

 ケンティパイセンは、Mr.Jealousy(ソロ曲)であらせられるのでジェラ男のたきざーさんと相通じる物があると思われます。

 勝利君も翼君も可愛い小顔の小悪魔系と来たらハトボ歌うしかないっしょ!

 無意識に彼を振り回す可愛い勝利君と一緒にMr.Jealousy全開で歌って欲しい。



聡マリ

愛はタカラモノ』タッキー&

もう、そのまんまです。

愛は、タカラモノです。

はい、その通り!異議なし!

この件について異議のある奴は、名乗り出たまえ‼︎と薔薇帝国議会セクゾ王国があったら多分こんな名前)で意見を述べる機会が訪れたら是非力説しようと思っています。

 聡マリ、この2人には何者にも侵されない2人だけの王国がある。

 この2人のイチャ付きっぷりを見るとみんな幸せな気持ちなるので、イチャ付いてる所を見てるよーってことだけ了承して頂けたら結構ですので、私達の事は気にせずにその王国でずっとランデブー君とランデブーしていて頂きたい。

 天使なのかな?

 みんなを幸せにする為に天国からやって来た天使なんだろうな。

 ああ、今日も天使がお戯れになっていらっしゃる。それを目の当たりに出来る日常がある、ありがたい事だな。と涙を湛えながら『愛たか』を歌う聡マリを見つめたい。



ふうマリ

『ペンデュラム・ラヴ』タッキー&


大人な歌なんだけど、今年二十歳になってメキメキ大人っぽくなったマリウス君と20代半ば大人の色気も出せる風磨君で1人の女性を取り合って貰いたい。

 お二人共高身長でスタイル抜群なのでスーツにボルサリーノなんか被ったら倒れる程カッコイイと思われます。

 ストーリー性のあるこの歌を翼君のオシャレな振り付けで歌って踊ればさながら1本のミュージカルを見た様な気分になる事請け合いの一曲。

 『僕』と『俺』で1人の女性を取り合っていると見せかけて、実はふうマリ陰でイチャ付いてる、なんて事あり得ますからね。

ふうマリ陰で一番イチャ付いてる説ありますからね!(大事な事なので二回言った)

 『僕』と『俺』の物語になりかねない(滝翼がそうだった。遠い目)

 やはり、順当に行って『僕』がマリウス君で『俺』が風磨君でしょうが、逆でも面白そうだな。

 


しょりそう

『ねぇ』タッキー&

 

 佐藤勝利君、外見のあまりの美しさ故にそこばかりがフューチャーされてしまうことが多い彼。

 たまに、内面を褒められると凄く喜ぶ。

 勝利君、内面も物凄く美しいんだよ。

 今回、勝利君の内面の素晴らしさを改めて世に知らしめる事となった聡君の復帰に関しての数々のエピソード。

 そこは、セクゾ君達皆んなが同じ気持ちで守って来たことだけど、復帰するにあたって聡君が一番頼りにしたのは、勝利君だったんじゃないかなと思う。

 勝利君の笑顔が、本当に嬉しそうで全てを物語ってた。

 2人でのラジオや雑誌、おうちでごはん&ワンちゃん会。

 ひょっとすると勝利君は、近くにいた自分が聡君の心の状態に気付いてあげられなかった、もしくは気付いていたのにどうにも出来なかったことに物凄く責任を感じていたのかな。

責任感の強い子だから。勝利君も辛かったよね。

誰のせいでもないんだよ。

 『ねぇ』は、翼君が療養中に良く聴いて心の支えになっていた曲。

 そんな癒し曲をしょりそうのお2人に是非歌っていただきたいなと思います。


まだまだ終わんない、続きます。